ウォータースタンド 赤ちゃん ミルク

ウォータースタンドで赤ちゃんのミルク作り!パパも驚くほど超カンタン!

ウォータースタンドで赤ちゃんのミルク作り

 

 

育児に非協力的なパパにイライラしていませんか?

 

 

 

せめてミルクだけでも作らせようとしてもアタフタして、

 

 

 

 

使えねーなー

 

結局わたしが作るのね・・・


 

 

なんて不満に思っているんじゃないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

うちの旦那も子供が生まれたばかりのときは、まったく使いものになりませんでした。

 

 

 

当時は赤ちゃんにも旦那にも、いつもイラ立ってましたし・・・

 

 

 

 

 

と、わたしの話は置いておいて、、、

 

 

 

 

 

赤ちゃんを抱っこしながらのミルク作りって、ホントに重労働ですよね。

 

 

 

 

ヤケドさせてはいけませんし、それでも早くお腹を満たしてあげたいし。

 

 

 

 

ウォータースタンドを使えば、役立たず・・・もとい、育児に不慣れなパパでも簡単にミルクを作れるようになるんですよ。

 

 

 

 

 

 

ウォーターサーバーならどれでも一緒じゃないの?


 

 

と思っているかもしれませんね。

 

 

 

 

確かに、ミルクを作るだけなら他のウォーターサーバーでも作れますね。

 

 

 

でもパパが1分でミルクを作れるのはウォータースタンドだけ。

 

 

 

 

さらに言うと、完全ミルクでなくても母乳との混合育児にとってもウォータースタンドはいい事だらけなんですよ。

 

 

 

 

赤ちゃんの居るご家庭にはウォータースタンドは欠かせないといっても、過言ではありません。

 

 

 

それではまず、パパでもミルクを簡単に作れるやり方から説明しますね。

 

 

 

 

 

 

ウォータースタンドのミルク作りは超簡単!3ステップなのでパパにもできる!

 

 

ウォータースタンドでのミルク作りは次の3ステップでできます。

 

 

ウォータースタンドでミルクの作り方

 

 

 

  1. ミルクを必要量入れて、出来上がりの半分までお湯を注ぐ。
  2. ゆすって溶かしたら、常温水をあと半分入れる。
  3. 人肌を確認したら、はい完成。

 

 

 

イチ、ニ、サンでできます。

 

 

ウォータースタンドの公式サイトには2分とありますが、1分もあれば十分作れますよ。

 

 

 

 

 

ただ、これだけ見ると、一般的なウォーターサーバーと変わらないと感じるかもしれませんね。

 

 

ウォータースタンドが手間なくミルクを作れるポイントは「常温水」にあるんです。

 

 

 

 

 

 

常温水があるからパパでも簡単なんです。

 

 

これが温水と冷水だとこうはいかない。

 

 

 

 

 

もちろん、温水と冷水で調乳は可能ですよ。

 

 

でも、どのくらいの割合なら一発で人肌になるか、パッと分かりますか?

 

 

 

 

いつもミルクを作っていても、「このくらい、、、かな?」とハッキリとは答えられないかもしれませんね。

 

 

 

 

月齢に合わせて必要な量が変わりますし、その日の飲む間隔によって量を調節しているはず。

 

 

 

 

 

となると、経験で「このくらいだろう」と調乳することに・・・

 

 

それでもママなら大体うまく温度調節できたりしますよね?

 

 

 

でも、それをパパに求めるのは無理ってもの。

 

 

 

 

 

絶対的に子供と触れ合う時間が少ないパパにできなくても仕方ないですよね。

 

 

 

そんなパパでも、ウォータースタンドで温水と常温水を1:1で混ぜればミルクの出来上がり

 

 

 

 

 

普通のウォーターサーバーでは温水と冷水で調整しないといけないところを、ウォータースタンドなら温水と常温水を半々でつくればいいだけ。

 

 

 

 

 

「さすがパパ!」なんて言ってあげてみてください。

 

 

 

 

ミルクを率先して作ってくれるようになるだけじゃなく、育児に協力的になりますから。

 

 

ウチなんて「寝かしつけは父親の役目だ!」なんて、毎日添い寝までしてくれるようになりましたし。

 

 

 

色々やってくれるようになりますよ。

 

 

 

 

さらに、ウォータースタンドが子育て世代にピッタリなのは、他にも理由があるんです。

 

 

 

 

 

ウォータースタンドが母乳育児にも使うといい理由

ウォータースタンドは母乳育児にもいい

 

ミルク作りだけじゃなく、母乳にもウォータースタンドがいい理由って何だと思いますか?

 

 

 

 

なんとなく想像つくと思うんですけど、ママの飲んだ水が母乳に反映されるからです。

 

 

 

 

母乳の80%は水分。

 

 

ですから母乳には食事の栄養バランスと同じくらい、飲み水も重要ということ。

 

 

 

 

ミルクを作るときにミネラルの多い硬水が合わないように、母乳を与えるママの体にも軟水が適しています。

 

 

 

 

なので、水道水から不純物といっしょにミネラルを除去するウォータースタンドが適しているんですよ。

 

 

 

 

毎日とる水分の質は、母乳にダイレクトに反映します。

 

 

 

 

 

普段から綺麗な水を取っていると、赤ちゃんに安心してゴクゴクと母乳をあげられる。

 

 

 

 

 

赤ちゃんに母乳をあげるようになると、のどが渇くことが多くなるママが多いのは水分が取られてしまうからなんですよ。

 

 

常温水が飲めるウォータースタンドは、ママの体を冷やさずにしっかりと水分補給ができます。

 

 

 

 

  • ミルクを作るのがカンタン
  • ママの体にも良い

 

 

 

このようにウォータースタンドがいいのは理解できても、料金が高ければお話になりませんよね?

 

 

 

 

そこでウォータースタンドが家計に負担にならないかを見ていきましょう。

 

 

 

 

 

ウォータースタンドは経済的?クリクラとどっちが安いか料金を比べてみた!

ウォータースタンドとクリクラを比較

 

いくら使いやすいウォーターサーバーでも金額が高ければ検討する以前のお話。

 

 

そこで、格安ボトル型ウォーターサーバーのクリクラと料金を比較してみます。

 

 

 

ミルクを作るときの標準的な調乳量は次の通り。

 

 

 

赤ちゃんのミルクの量

(引用:明治「赤ちゃんに必要なミルクの量を知ろう」より)

 

 

 

 

1歳までは、月齢に応じて1日560ml〜1000mlくらいのミルクの量ということですね。

 

 

 

ここでは1日800mlの水を使うと仮定して計算します。

 

 

800ml×30日=24リットル

 

 

 

 

これが1ヶ月で赤ちゃんのミルクに必要な量です。

 

 

 

 

 

そして次にママ。

 

 

 

大人は1日2リットルの水が必要と言われていますね。

 

 

食事で600mlくらいの水分は取れると言われていますので、半分の1リットルで計算します。

 

 

 

1リットル×30日=30リットル

 

 

 

 

赤ちゃんのミルク用(24L)とママの水分補給(30L)で、1ヶ月に合計54リットルが必要になります。

 

 

 

クリクラで54リットルはちょうどにならないので、48リットルと60リットルで比較してみます。

 

 

 

 

【クリクラの料金】

 

クリクラは12リットル1,250円なので、

 

 

・48リットルなら5,000円
60リットルなら6,250円
(サーバー代、配送料無料)

 

 

 

 

 

【ウォータースタンドの料金】

 

一番人気のナノラピア ネオで計算してみると

 

 

・サーバー代:3,980円

 

・水道代:48リットルなら約15円(48リットル×0.3円)
・水道代:60リットルなら約18円(60リットル×0.3円)

 

 

60リットルで合計3,998円(3,980円+18円)

 

 

 

 

ウォータースタンドなら月に60リットル使っても、サーバー代込みで4,000円弱。

 

 

つまり安くて人気のクリクラよりも、もっと安い。

 

 

 

1ヶ月で1,000〜2,000円違うので、1年にすると約12,000〜25,000円安い計算

 

 

 

 

 

コストメリットで考えても、ウォータースタンドは経済的に使えるということですね。

 

 

 

 

  • パパでもミルク作りが簡単
  • ボトル型ウォーターサーバーより安い
  • 常温水が飲めるので体を冷やさない
  • 水切れの心配がない
  • 湯冷ましを作らなくていい

 

 

 

 

もっと詳しく料金については、ウォータースタンドの水道代が驚愕の安さ!をご覧ください。

 

 

 


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